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日々を読み解く

普通の日々をスピリチュアルな視点で観察しています。

花ひらくとき

Categoryスピリチュアルな体験
うちのベランダにいる植物の中に、
ピンクと白のインパチエンスの花が、
毎日競うように咲いては枯れ、
咲いては枯れを繰り返しています。

そんな植物たちを眺めていると、
オーラのようなものがみえるのですが、

この前はとあることに気づきました。

ちなみに、花がピンク色なら
オーラもピンク色で包まれているようにみえます。

オーラは、花の状態で輝きが違います。

つぼみの状態、花開いた状態、少しずつしおれた状態…

一番強いオーラを放っていたのは、
どんな状態だと思いますか?

私は花開いた状態だと思って、
開いた花ばかりみていたのですが、

その隣からなにやら、放射状に強い光がみえました。

それは白いインパチエンスのつぼみでした。

もうすぐ花開くというとき。

つぼみの時期は、美しく開花するために、
実は一番力を蓄えているのだろうと感じました。

花開いた状態も美しいのですが、
つぼみの時期のオーラの光り方は
まばゆいばかりでした。

開花すると、蓄えた力を放出するのかもしれませんね。

花の色にかげりかみえると、
やはりオーラも薄くなるようで。。

花開く瞬間の美しさを、
オーラという別の視点から眺められたことを
嬉しく思ったのでした♪

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